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【学園ベビーシッターズ】5話 感想 きりんちゃんが魔法少女に!かわいすぎる。【ネタバレ注意】

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学園ベビーシッターズ 第5話より
(C)時計野はり・白泉社/「学園ベビーシッターズ」製作委員会

LaLa(白泉社)で連載中の時計野はりさんによる漫画作品が原作のテレビアニメ「学園ベビーシッターズ」の5話感想です。

5話「その5」

犬井、猿渡先生に告白!?


突然保育ルームにやってきた2年生の犬井先輩美鳥のオムツが臭いと言ったり、虎太郎がボーッとしてるなど口が悪い犬井にイライラする竜一。しかも美鳥が将来の自分の娘になると言い出す…。
気付くと兎田に呼ばれる竜一。兎田に美鳥の父親について聞くが、まさか犬井は猿渡先生の不倫相手!?

不倫は良くないと色々な人に相談する竜一。保育ルームに戻ると鼻水まみれの犬井が。そして猿渡先生も入って来たので、犬井は告白…と思いきや、その瞬間に美鳥が大泣き。
その後、犬井は猿渡先生にがいる事を知り落ち込む。そしてベビーズのおもちゃに…。

理事長は魔法使い

竜一はベビーズのみんなとレンジャーごっこ。いつも仲良しなベビーズだが、魔女になるための勉強をしたい奇凛と、レンジャーごっこをしたいが大喧嘩。虎太郎は二人を止めようとするが…。
魔女なんかいないと言われた奇凛は、自分がほうきで空を飛んで証拠を見せると言い切る。ほうきにまたがり、ふんばる奇凛だが、なかなか飛べない。しかし奇凛は、練習すれば飛べると信じて疑わない。

竜一はこの事をに相談するが、当然解決案を出してくれるはずもなく…。するとそこへ猪又がやって来て、力になってくれるという。そして猪又は竜一のクラスに魔女の歴史書を持って来るのだった。
奇凛はまだ飛ぶ練習をしているが、いつの間にか高いところにいた。そして奇凛はそこから飛び降り、ほうきで飛ぼうとする。それを間一髪で竜一が助けるが、怖かったからなのか、飛べないからなのか、ずっと泣いてる奇凛の元に理事長がやって来て…。

感想

編集中

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作品情報

書籍

■学園ベビーシッターズ(漫画)
第1巻 | 第2巻 | 第3巻 | 第4巻 | 第5巻 | 第6巻 | 第7巻 | 第8巻 | 第9巻 | 第10巻 | 第11巻 | 第12巻 | 第13巻 | 第14巻 | 第15巻 | 第16巻 | 第17巻

スタッフ
  • 原作:時計野はり
  • 監督:森下柊聖
  • シリーズ構成・脚本:柿原優子
  • キャラクターデザイン・総作画監督:大沢美奈
  • 美術監督:渋谷幸弘
  • 色彩設計:福田由布子
  • 撮影監督:織田頼信
  • 2Dワークス:徳丸仁志
  • 編集:池田康隆
  • 音響監督:本山哲
  • 音楽:川田瑠夏
  • アニメーション制作:ブレインズ・ベース
  • 制作:NAS
声優・キャスト
  • 鹿島竜一(CV:西山宏太朗)
  • 鹿島虎太郎(CV:古木のぞみ)
  • 狼谷隼(CV:梅原裕一郎)
  • 狼谷鷹(CV:三瓶由布子)
  • 熊塚奇凛(CV:小原好美)
  • 狸塚拓馬(CV:齋藤彩夏)
  • 狸塚数馬(CV:種﨑敦美)
  • 猿渡美鳥(CV:本渡楓)
  • 兎田義仁(CV:前野智昭)
  • 猪又まりあ(CV:明坂聡美)
  • 犀川恵吾(CV:小野大輔)
  • 森ノ宮羊子(CV:宮寺智子)

 

(C) 時計野はり・白泉社/「学園ベビーシッターズ」製作委員会